北海道の離島代表
さて、次に紹介するのは、北海道の中でも離島として最も有名な利尻島と礼文島です。この二つの島は共に隣り合っていて、船で往来することができます。また、北海道本土からこの利尻礼文に行くなら、札幌にある丘珠空港を使って道内便で飛ぶか、あるいは道北から船で渡ることになるため、なかなか出向く機会が無いのが特徴の一つと言えるでしょう。さて、この利尻礼文の特徴ですが、まず利尻島はほぼ円形で、日本で18番目に広い島になります。その国土のほとんどは利尻礼文サロベツ国立公園に指定されており、保護を受けている地域でもあります。また、非常に標高が高く、高山植物などの分布でも有名です。 そして礼文島は、利尻島の北にある島で、その全域が礼文郡礼文町に属しています。利尻に比べると多少田舎ですが、その発展度はそこまで大きな違いは無いでしょう。全域的に非常に寒さが厳しく、あまり植物などが自生していないというのが特徴です。
昔から徳島市の街が好きで、このサイトでもそこばかり見てしまいます。
SUUMOの賃貸情報
お探しの緑地公園駅の賃貸はこちら
転勤になったので、SUUMOの児島 不動産情報を見ています。